| 開催月日 | 大会名 | Time | 順位 |
| 6/12(日) | つがいけサイクル2005 | 0:58:56.1 | 男子D 2位 |
| 6/26(日) | 内灘サイクルロードレース | 0:37:58.508 | チームRTT 6位 マスドロード 9位 |
| 7/31(日) | あづみのCUP乗鞍ヒルクライム | 1:08: | 7位 |
| 8/7(日) | 古城グリーンロードレース | 25位 | |
| 8/27(土)、28(日) | SUZUKAサイクルロードレース | ||
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| つがいけサイクル2005 | photo by mwcjackyさん |
| 天気予報通りの好天で迎えたつがいけサイクル2005。男子D(36〜40歳)このクラスで戦うのは今年が最後ということで何かしらの結果を残したい気持ちは強かった。クラス参加人数が昨年より大幅に減ったものの、上位陣の顔ぶれは変化なし。昨年優勝の小諸シャラク、ゼルコバ、スワコ、あづみの・・・ | |
| 今年の目標として58分というタイムを考えていた。このタイムが出せれば結果はおのずとついて来るはず。そのための中間点、ラスト5km、3kmの通過予測を頭に叩き込み、後輩に教わったヒルクライムの呪文を繰り返し唱えていた。ローラーで軽めのアップ、荷物を預けて2kmの急坂区間でのアップ。集合地点へ下ってスタートを待つ。同クラスの石川県勢と駄弁りながら長ーい待ち時間を過ごす。 | |
| スタートは2列目、前には入賞常連ばかり。スタート1分前から計測開始。時計が進むにつれて緊張感が高まった。ピストルの合図でスタート。クリートもミスなく拾え、回転で状態を見る。前の集団は6人くらい、それほどスピードは上がっていない。「2kmの急坂は絶対無理しない」を心がけ自分のペースを貫く。カネコイングスのWさんを捕らえ前に出るが、後ろに着かれプレッシャーを感じる。 | |
| 高原の平坦区間で回復を図らねばならないところで逆にペースアップ。これが脚にきてしまいまずいと思う。Wさんがすぐ後ろにいるのが分かるがここは一旦気持ちを落ち着け、脚に負担がかからないギヤで回復を図る。ゴンドラ中間点付近までペース維持しながら気がついたらWさんの引き離しに成功したようだった。前には逃げたはずのスワコのNさんらしき人が自分と変わらないペースで走っている。そして昨年優勝の小諸シャラクのKさんがそれに続いている。この2人を捕らえよう!今まで考えもしなかったことが自分の中で湧き出してきた。Kさんがどんどん落ちてくる。しばらく後ろに着いて様子を見るが、ペースは上がらないようだ。Kさんをかわし、じわじわとNさんに迫る。途中でコナさん、やまぐちさん、mwcjackyさん達石川県勢を追い越し元気をもらう。 | |
| まさかNさんに着けるなんて考えられもしなかった。後ろに着いてまたまた様子見。Nさんの走りは細かいダンシングを取り入れた形。しかしダンシングでのペースアップはない。Nさんを抜いて前に出るがしばらくすると抜き返される。抜きつ抜かれつを繰り返しながらの走りが続いた。勝負中は敵同士だが、並走できる嬉しさからついNさんに話しかけてしまう。しかしNさんに同クラスというのがバレて「まずい・・・」と思うが後の祭り。桜子さんに今年も喝を入れてこちらも元気をもらう。だがNさんにスキをつかれてするすると差をつけられる。30mくらいの差を保たれつつNさんが逃げる展開になった。 | |
| チームのhaseさんを抜いてまた元気をもらう。中間点は28分台で通過、ここまではいい感じで登れている。Nさんとの距離は変わらず30mくらい。それでもこの距離なら最後の1kmで何とかなるという気持ちがあった。Nさんが時折こちらを確認するのが分かる。その度に負けんぞと気合が入る。トンデモジャージのよったけさんを見つけ気合が入る。抜きがけに声援をもらい元気蓄積!ラスト5kmのチェックを目標タイムの41分で通過。ここまでもいい感じだ。ラスト3kmのゴンドラ乗り場はギャラリーからの声援が嬉しかった。ラスト1kmは目標タイムを大分オーバーして通過。58分台はやばいかと思ったがあきらめることはしたくなかった。 | |
| ゴンドラ終点駅の建物がかすかに見えて、ゴールが近いことが分かった。前を走るトンデモジャージに元気をもらい追いついてみるとS本師匠ではないか。ちょっと気持ちが混乱したが、もう行くしかない。いよいよ終点駅は間近。昨年はここで後続に刺されて順位を落とした。今年はNさんをまくって順位を上げる!Nさんが後ろを見たら終わりだと思いながら気合のダンシング。うまい具合にNさんは一つ先のコーナーを曲がったところ。ぐいぐいとスピードが上がるのを感じながら一気にNさんをまくる。もうゴールまでペースダウンはできない。早く早くゴールラインを過ぎろ!と思った。 | |
| ゴールラインを駆け抜け胸が苦しくて息ができなかった。murataさんが呼んでいたが応えることもできず、よろよろと計測チップの回収を受ける。タイムはと聞かれ「あっ!」とLAPを取ると1:00:10。1分前計測だから60分切りは確実、それでも正式記録が出るまでは安心できなかった。パラッチが61分台、まささんは57分台だという。競い合ってくれたNさんに挨拶して荷物を取りに向かう。S本師匠はじめトンデモメンバーが次々到着してきた。haseさんがスワコに勝ったのなら2位ではないかと言うが、あづみののUさんを抜いた記憶がないし、集団がどうバラけたかが分からなかったので良くて3位だろうと思った。 | |
| 下山してからも早く正式記録を見て楽になりたかった。自分の理想に近い走りができたのが嬉しかったが、とにかく疲れた。車で仮眠を取りリザルトがでるのを待った。やまぐちさんがリザルトが出たよと教えてくれたので見に行く。やはりhaseさんの言ったとおり順位は2位。なぜ?と思いUさんの結果を探すと途中棄権、どうやらパンクのようだった。5月初旬の調子では参戦をやめようとも考えていただけに、運も味方してくれたような結果に不思議なものを感じながら今年のつがいけは終わった。 | |
| 第23回内灘サイクルロードレース | |
| チームタイムトライアル 出走前にローテ順の確認。1走うめちゃん、2走俺、3走よったけさん、4走takadaさん。スタート前からちょっと緊張、今日はうまく走れるだろうか。スタート順は6番。前のウィルワークスは出走10秒前に全員集合という離れ業。スタートはきれいに出て、まずはうめちゃんの引きでスピードアップ。うめちゃんは昨日の疲れが心配されたが、走り出してみればやはり安定した走りだ。よったけさん、takadaさんを後ろに回し温存体制。先頭でスピードメータを見ると40km/h行くか行かないか。これじゃダメじゃんとペースアップを図るがなかなかスピードが乗らない。うめちゃんからペース落とすな!の檄が飛ぶ。気持ちを奮い立たせて2周目へ。takadaさんから「先行け〜。」の声がかかるが、まだ切れてもらうには早い。辛抱して着いてきてもらうしかない。うめちゃんの押しで一時は復活したtakadaさんだがクランク辺りでついに切れた。3人でゴールを目指すが自分もだんだん苦しくなってきて、うめちゃんとの交代が遅れ負担をかけてしまう。湖南大橋でシルベストに抜かれる。よったけさんが反応してペースアップするが、もういっぱいいっぱい。ゴールの直線でうめちゃんの怒涛の引きで切れかけるが、よったけさんにカバーしてもらいそろってゴール。タイムは昨年を上回ったが順位は落ちた。う〜んタイムトライアルもまだまだ難しい。 |
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| マスドロードレース・チャンピオン ふらふらとアップしていたら召集がかかっていて、慌ててスタート位置へ。列の最後尾近くになってしまったがマサルさんとお喋りしながらスタートを待った。スタートが切られ列が動き出すのにちょっと間があったが、ペダルもうまく拾って前を追う。しかしスタートはすごいペースだ。前に上がるのに必死で脚を回す。1コーナーから先は結構な向かい風。集団にいないと体力もたんなぁと思う。2コーナーではインに入りすぎてほとんどストップ&ゴー状態。こんな走り方が下手くその証拠。湖北大橋コーナーを抜けた直線で落車発生。自分のかなり左前方だったが、接触音を聞いてから落車までちょっと間があったのが不思議だった。その後も集団のペースに翻弄されながら1周目をを過ぎる。早く集団のペースが安定してくれればいいのにと自分勝手な考え。 |
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| 2周目で逃げ集団が3〜4人前を行くのが見えた。まだまだ先は長いのになぁと思う。牛小屋を過ぎた直線でマサルさんがアタックかけるのを見てつい自分も反応してしまう。マサルさんはすぐに集団に下がってしまったが、自分は逃げ集団に追いつけるか試しにそのまま単独走。当然だれも追ってこない。何とか奥のストレートで逃げから後れた人に追いついたものの気がつけば後ろに集団が来ている。マサルさんに今の走りは無駄足だと指摘され確かになぁと反省。逃げも吸収され集団のペースがちょっと安定した感じ。 | |
| 3周目、牛小屋を過ぎた辺りでまた逃げ集団ができる。第2集団先頭で前を追うがなぜか誰も先頭交代をしてくれない。こんなことでは消耗してしまうだけだと思い、逃げ集団に死に物狂いで飛びつく。今度はうまく集団に追いつきローテに加わるがこれも正直辛い。いつ集団から脱落してもおかしくない状態だった。当初は5〜6人だった集団が気がつけば10人くらいに増えてきた。この逃げを成功させたい気持ちでローテを回す。「後方追うのやめたよ。」とか「このまま43km/h維持すれば逃げ決まるよ。」という声が。しかし43km/hは正直辛いなぁと思った。ゴール付近で次が最終周回でしたっけと聞かれまだ2周ありますと答える。自分でも答えてげっそり。 | |
| だんだん暑さが応えてきて脚に痙攣の予兆が走る。ボトルの水で冷やしながら大丈夫かなと不安になる。逃げ集団はきちんとローテを回してくれるので気分的に助かった。しかしこの逃げは決まっているのか恐くて後ろを確認することができなかったのは大きな反省である。 | |
| いよいよ最終周回、メインストレート自分の前方で接触発生。落車こそ免れたがRディレーラーが折れてぶら下がり状態。ディレーラー折れてる!止まれ!って叫びながら脇をすり抜ける。集団のペースが一時乱れたが、気を取り直して先を急ぐ。この先も何事もなくゴールまで行って欲しいと思う。湖北大橋コーナーを過ぎて集団のペースが落ちてきた。牽制が入ってきたなと思う。ローテ交代であずみのに前輪をはすられ一瞬びびる。かなり遅いペースで才田大橋を過ぎ最後の直線。1km付近で1人が飛び出すが勢いがない。自分もスプリントの脚は残ってなかった。500m付近からペースアップした集団をぼーぜんと見送りこのレースは終わった。なんとかこの位置キープだけはできたものの終盤のスプリントはぜーんぜんダメだ。リザルトは9位、自分的には逃げにも乗れたし、先頭集団で完走と納得の方が大きい走りだったと思ったが、harimanさんに「あの順位は惜しいだけに悔しいだろう。」と言われたことがとっても悔しかった(笑) | |
| あづみのCUP乗鞍TT | ![]() photo by EQ あづみの様 |
| 今回のあづみのCUP乗鞍はトンデモ7名+コナさんで大勢参加。心配された天気も好天に恵まれ絶好のヒルクライム日和。7時過ぎに乗鞍高原に到着。すでに何名かのローディーの姿がちらほら。愛知からパラッチ、好敵手T本さん、MS97リーダーさとうさん、などなど知り合いもすでに到着済み。受付をして簡単な開会式。 | |
| 9:00から時間通りのスタートとなった。内灘優勝の丈さんとも話ができて嬉しかった。9:35自分のスタート、いきなりクリートをはめ損なってみっともねー。。。個人TTなので目標がない。時計とにらめっこは得意ではないが仕方ない。1コーナーを曲がって登りに入るが、あれれ急に息があがって来た?心臓が苦しい?どーなってんの。パニック状態でペダルが思ったように回せない。鈴蘭橋で前走の姿を捉えるが距離が全然縮まらない。気持ちは焦るがいっぱいいっぱいモード。 | |
| 結局第1CP通過も目標より2分も遅い22分台。この頃からようやく呼吸が落ち着いてきた感じがした。スキー場ゲレンデを過ぎて前走との距離が縮まってきた。中間点(11km)ではもう目の前。パーヴェを利用してようやく追い越す。しかし易々とは逃がしてくれない。抜き返されて再び戦闘モード。どうやら相手もいっぱいいっぱいのようでコーナーの急坂をがんばると緩斜面でスピードが落ちる。それならと冷泉小屋を過ぎて緩斜面で気合の回転勝負。ようやく振り切りに成功。次の目標を目指す。あづみのジャージの丈さんを発見、内灘リベンジその1成功。もうすぐ森林限界の辺りであづみの武田さん発見、内灘リベンジその2成功。ところが森林限界で一気に筧さんに抜かれる。後ろに着く暇もなく距離が開く。この辺りは向かい風も強く、ペースがあがらない。もう残り3kmくらいのはずだがいかんなぁと思う。 | |
| 大雪渓駐車場を過ぎた頃、前方にMS97コナさん発見。ゴールまでに捕まえたいとペースアップ。山の陰に入り風も収まって来た。チャンスだーと更にペースアップ。だまって抜いては失礼と3m後方で喝を入れる。後はゴール目指して一直線、ナンバーをコールして県境を通過した。LAPは1:09:10くらい、目標より3分近く遅くてちょっとがっかり。Uターンしてゴールを見るとちょうどT本さんがゴールしていた。またちょっと負けたかなと思う。mwcjackyさんやT本さんとタイムの確認など。まささんは1時間4分台という!凄すぎ。パラッチが1時間9分台、やべ〜(汗)お尻の火はまだまだ消えそうもない。 | |
| まだ時間があったのでなんちゃって2本目、とりあえずCP2まで下るが思ったより寒い。WBだけ脱いでまささんとスタート。トンデモメンバーが揃って下っていった。途中パラッチも合流してお喋りしながら頂上まで。あづみのCUPのスタッフも撤収を終え、県境は静けさを取り戻していた。トンデモメンバーもなんちゃって2本してるかなと確認しながら下るが一向にすれ違わない。CP1まで下るが誰もいない。まささんと相談してスタートまで戻ることにする。あづみのメンバーと何名かすれ違いながらスタート地点に到着。みんなくつろぎモードで、空模様も怪しくなってきたので練習終了とした。 | |
| 1:00から閉会式(結果速報)と記念撮影。筧さんに続いてまささん堂々2位!トンデモヒルクライムエースの今後の活躍が楽しみだ。今日の走りの余韻を楽しみながら、小雨降り出した乗鞍を後にした。 | |
| 今回の乗鞍での 反・省・点 自分に甘えてはいけない(タイムこんなもんやろ〜って納得するな) スタートダッシュは掛けてはいけない(分かっちゃいるけど) くどすぎるドリンクは飲みにくい(CCD + カーボショッツ、甘〜) 抜かれたら根性で食らいつけ(でも筧さん速すぎます) |
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古城グリーン |
![]() |
| 昨年は中止という残念な結果から、見事復活してのロードレース。クラスもシニアAに昇進?しての大会なので自分でも気合を入れて臨んだつもり。。。 | |
| スタート時間が9:09なので警戒して8:00過ぎから集合場所をチェックしてたら、あ!もうバイク置いてある。あわてて自分も場所取り。なんとか4列目をキープした。その後も続々と場所取りは続き、雰囲気は乗鞍HC。トンデモ仲間、うめちゃん、雪小僧さん達とスタート前の作戦会議。BR−2がゴールしていよいよ一般クラスのスタート。コース移動でうまいこと2列目を取れた。さすがに2列目スタートは走りやすい。ペダルも難なく拾え田屋への坂を登る。後ろにいたうめちゃん、雪小僧さんもすでに前に上がってきて準備OK、さすがだなと思う。 | |
| 女形谷、川上とレースは淡々と進み、竹田川沿いのコースへ。よったけさんが先頭でがんばっているので集団内で静観。店長森さんもヒラヒラと先頭交代に参加。川沿いコースからいよいよ山岳コースへ。うめちゃんがペースを上げる。便乗して本日の作戦1開始。うさぎ看板から登りでアタック。得意の回転で一気に後続に差をつける!はずがしっかり後ろ着いてきている。バ○バ店長達から応援されてなんとかトンネルはトップで到達。 | |
| トンネルの中は慎重に走り、下りに入るがあれよあれよという内に後続に抜かれがっかり。雪小僧さんも課題をクリアして集団前方をキープ。畳コーナーでは吹っ飛んだ選手を見て気を引き締める。久米田から平坦になるが集団のペースが上がらない。ローテ回そうと叫ぶが今一まとまりがない。集団の思惑があるのか、脚を休めているのか。野中山王を曲がり、パワーキックのM松さん達も前方に上がってきた。うめちゃんが行くぞと先頭でペースを上げる。必死で食らいつくが、あ、脚が残ってない。このままではつぶれると思いうめちゃんに離脱宣言。曽々木の丘で30人位に一気に抜かれる。でもこの坂はそんなに甘くないぞと冷静に登る。 | |
| 田屋を左折していよいよラスト1.5km。道幅が狭いし下りという恐ろしい直線。前に出たいがスペースが無い。それでもうまく右が開いて前方へあがる。うめちゃんが先頭を引いてる今がチャンスかもと最後の作戦、1kmからのロングスプリント。腰をあげておりゃーと加速、加速、加速。でももういっぱいいっぱい。集団に追いつかれて一気に抜かれる。何とか後方に飛びつきたいが脚がありません。と前方中央で落車発生。3〜4人巻き込まれたか?気を抜く暇も無くまたまた右前方で落車、2人ほどが路肩へ吹っ飛んで行った。ゴール目前で単独落車、3連発かよと気の毒に思いながらゴール。チップ回収を受けて雪小僧さんと結果確認。息も絶え絶えの姿にここまで追い込まねば結果は出ないなぁと改めて勝負の厳しさを教わった。 | |
| リザルト発表で雪小僧さん優勝!2位との差はわずか1/100秒。表彰台に立つ雪小僧さんの姿を祝福しながら、自分もいつかはあそこにと思った。暑い丸岡が一段と熱く感じた。 | |